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左のマスコットは、この50周年記念文化祭の特別企画の一つとして、公募により決定した文化祭のマスコットである。作者は46期の安部くん。このマスコットにおいて、松山総務副局長を担当者とし(賞金は彼の自腹名はず?!)、全校に公表し、広報・装飾・イベント等で利用する予定であった。しかし、このマスコットは、担当者・局長の多忙、装飾局の忘却によりそのうち忘れ去られていった・・・。

 

 

              当時の資料

 

高校部中央委員会第1回文化祭企画会議資料

2002年2月19

文化事業団

今日の議題(発案者)

@    マスコットを作ろう(松山)<重要度 中>

毎年毎年使える愛光文化祭のマスコットを作るということである。ただ毎年全く同じでは面白くないので、その年はやったファッションに変える。これを装飾などに利用し、またイベントでの商品・グッズ販売などで利用する。

 

第37回文化祭実行委員会会議資料(A会議)

2002.7.3.(水)

総務 文実調整

提案者 総務局 文実調整 48 新山 優

議題2 マスコットについて

・マスコットの製品化はしないべきである。

(理由)

売れのっこったら明らかに製品化をすると利益を出すつもりなのに大方損になるから。

業者に連絡したり製品化する時間がないから。